Microsoft Imagine 用 Azure

Microsoft Imagine により教育機関の登録が認証されると、Azure で Web アプリのホストを開始できます。

アクセスするにはサインインしてください

メモ: Microsoft Azure for Students プランに既に登録している場合は、http://portal.azure.com に直接アクセスして、引き続き無料のアクセスをご使用ください。

次の Microsoft Azure の特典は、Microsoft Imagine の認証済み学生がコミットすることなく無料で利用でき、時間制限が課されることも、クレジットカードなどの支払い方法が必要になることもありません。 後で必要に応じて追加サービスにアップグレードすることもできますが、今すぐ無料で Microsoft Azure の機能を調査できるようになります。

お問い合わせ

Microsoft Imagine では、クラウド開発に必要な Microsoft Azure サービスを無料で開始できます。ここをクリックして、学生向け Azure へのアクセス方法に関する手順をダウンロードしてください。

Web 開発者とモバイル開発者

Azure App Service をお試しください。これは、完全管理型のクラウド サービスであり、ネイティブ アプリと Web アプリの構築とデプロイを数分で実現できます。ASP.NETJavaPHPNode.jsPython など使い慣れたテクノロジを使用できます。また、Web アプリを自動的にビルド、テスト、デプロイするように、VSO、GitHub、TeamCity、Hudson、または BitBucket を使用してデプロイ ワークフローを設定することができます。

Windows 10iOSAndroid のいずれでアプリを実行する場合でも、認証、ソーシャル統合、オフライン データ同期など、さまざまな基本アプリ サービスを追加できます。Mobile Apps Quickstart を使って、モバイル アプリの開発を加速しましょう。

Notification Hubs では、あらゆるバックエンドと主なモバイル プラットフォームを使用し、ユーザー、言語、場所に合わせたプッシュ通知によって、アプリとユーザーをつなげることができます。



データを操作する

SQL Database を使用すると、大規模なスケールをサポートする、安全でグローバルな SaaS アプリケーションを構築できます。

アプリ内 MySQL を使用すると、Web サイト内で MySQL データベースを実行できるため、セットアップが簡単になり、ネットワーク パフォーマンスが向上します。



クラウド内でコードを実行する

Azure Functions を使用すると、クラウド内で短いコードを実行できるようになります。必要なコードを記述するだけで、そのコードを実行するアプリケーションまたはインフラストラクチャ全体を心配する必要がありません。



チームの一員として作業する

Visual Studio Team Services は、形や規模を問わず、あらゆるソフトウェア プロジェクトのチームが効率的に作業できるように、既存の IDE やエディターで使用できるクラウド対応のコラボレーション ツール セットを提供します。



理解を深める

次のサービスには、Microsoft Imagine は必要ありませんが、アプリの補完に利用できる限定的な無料のサービスがあります。

Azure IoT Hub を使用すると、さまざまなオペレーティング システムやプロトコルで実行されている IoT 資産に接続し、監視および制御できます。

Computer Vision、Emotion、顔認識、音声認識などの API を含む Microsoft Cognitive Services を調べてください。



すべての開発者は、ゲストや無料のワークスペースを使用して Azure Machine Learning Studio で独自の機械学習モデルをトレーニングすることで、未来を予測できます。



リソースとトレーニング